☆☆冬の元気なからだ作り!11月-12月の温活キャンペーン☃☆☆

 12月9日(水)までの来店限定 →12月末まで延長

<12/9迄

12月末まで延長冬の準備!>毒素排出!温活ひまし油湿布&全身マッサージ★90分11,750円(税別)

※ご希望により、針灸治療をいたします〔1,500円(税別)〕

 

腹部にひまし油湿布&ホットパックで大発汗!
デトックス&冷え改善へ

米国の自然治療家、エドガー・ケーシーが提唱した方法で、自然治療の分野では非常に人気の手法です。腹部にヒマシ油をしみこませたパックを置き、温熱マットで加熱し、体内に滞った毒素を排出させていきます。当店では腹部のみならず全身のオイルマッサージと組み合わせることで、つらい症状をスピーディーに回復させ、この季節の症状の元となる冷えにくいからだづくりを目的としております。

カウンセリング ➡︎

仰向けでひまし油湿布、発汗ラッピングをし、アロマトリートメント(腕、デコルテ、脚前面)➡︎うつぶせで発汗しながらアロマトリートメント(脚裏面~背中~肩) ➡︎仰向けで、お腹の湿布をはずして腸マッサージ、ヘッドケア

※2015/11/12~2015/12/末までの来店限定

さらに上記コースが!!<訳あり月曜から土曜の夕方4時半迄25%割引!>温活ひまし油湿布&全身マッサージ★90分8,750円(税別)

※ご希望により、針灸治療をいたします〔1,500円(税別)

※※月-土の日中は近隣工事のため、騒音がする場合がございます

 ご予約はこちら

 

 

 


自分でやる温活…

温活とは体を温めるための活動をするということですね。冷え性・血行不良はひどくなるにつれ、体温は下がり体の機能に様々な障害を及ぼします。その対策として、気・血・水のめぐりを整え、体温を上げるためのアレコレを日常に取り入れていきましょう。

体が冷えていると、よくないこと。

「冷え」であるかどうかの目安は、朝、脇の下で検温した体温が36度以下かどうか。この場合は要注意です。

手足の冷えなどの体の末端の冷え(末端冷え性)に伴い、女性の場合、肌荒れ、生理痛、生理不順、頭痛、めまい、腹痛、体のだるさ、不眠などが起こる。

 

1.食べ物でカラダを内側から温める!

食べ物には、体を温めるものと冷やすものがあり、さらには食べ方によっても違う効果が得られることが知られています。夏に好まれて食べられるナスやキュウリはからだを冷まします。なので、冬場はそんなにからだが必要としません(お値段も高いですし)。寒い地方で産出された食べ物(料理)、冬が旬の食材は体を温めやすい傾向があるので覚えておくと便利です。

色の黒っぽい食べ物(黒豆、小豆、ひじきなど)、暖色(にんじん、かぼちゃなど)の食べ物、地面の下に埋もれている根菜類やイモ類は、体を温める性質をもっています。
こういった色を参考にして、食べる物を選ぶといいですね。「味噌汁にはネギを入れる」「魚介類ならエビを食べる」「ショウガは常備」などに加え、基本すべての食材は加熱して食べるように心がけましょう。

出典n-harmony.net

 

毎朝の食事は規則的に、温かく消化のよい飲食物を摂取することが大切です。昔ながらの朝がゆや雑炊、味噌汁とご飯などが理想的。

2.分割入浴であったまろう!

 

5~10分間の入浴を繰り返すことで、循環改善効果がアップして、ポカポカ体温が長時間持続するといわれています。また、半身浴も効果ありです。

41度ほどのお風呂で、合計10分間、体を温めてあげましょう。
また、42~43度での足湯、手湯を10~20分するのも冷え性に効果があります。

3.下半身を温かく保つ!

冷え性の人は足先の温度が低いとのこと。足元を中心として、常に下半身を温かく保つ工夫をしましょう。

短いスカートは足を冷やし腰も冷やします。足が冷えると足の血行が悪くなり全身の血行が悪くなるので気をつけましょう。また体にピタッとした、フィットしたジーンズもお腹や足の血行を悪くして、冷え性の原因となります。